2010年10月08日
群馬のお土産といえば・・・
群馬を初めて訪れるに際し、さすがに下調べを色々しました。
そんな中で、私が注目したのは、清月堂の花いんげん甘納豆
です
花いんげんは、群馬の特産品なのだそうですが、それを県外に
お土産として持ち帰ることが出来るように考案されたとか。
清月堂さんは、大正12年創業、花いんげん甘納豆を昭和31年に
商標登録されています
帰阪後、いろんなところにお配りしましたが、特にお茶を嗜む方には、とても喜ばれました

草津町役場の前にお店があります。
ラティーノのお友達には、さすがに、これは買いませんでした。
彼らは、豆が甘いということには、拒絶反応を起こすので、絶対にいい顔をしません。
豆はおかずとして付け合せに使うものという認識があります。
大泉町に行ったので、日系ブラジル人のオーナーが経営する
Panaderiaで、彼らが好む砂糖菓子を見繕ってきました
日本人では、ちょっと甘過ぎるぐらいのものが彼らの口には合うよう
です
今日は彼と会うので、喜んでくれるかナ
そんな中で、私が注目したのは、清月堂の花いんげん甘納豆
です

花いんげんは、群馬の特産品なのだそうですが、それを県外に
お土産として持ち帰ることが出来るように考案されたとか。
清月堂さんは、大正12年創業、花いんげん甘納豆を昭和31年に
商標登録されています

帰阪後、いろんなところにお配りしましたが、特にお茶を嗜む方には、とても喜ばれました


草津町役場の前にお店があります。
ラティーノのお友達には、さすがに、これは買いませんでした。
彼らは、豆が甘いということには、拒絶反応を起こすので、絶対にいい顔をしません。
豆はおかずとして付け合せに使うものという認識があります。
大泉町に行ったので、日系ブラジル人のオーナーが経営する
Panaderiaで、彼らが好む砂糖菓子を見繕ってきました

日本人では、ちょっと甘過ぎるぐらいのものが彼らの口には合うよう
です

今日は彼と会うので、喜んでくれるかナ

Posted by reina at 16:29│Comments(0)
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