オオサカジン

  | 大阪府

新規登録ログインヘルプ


QRコード
QRCODE
インフォメーション
【オオサカジンからのお知らせ】


オオサカジンJOB求人情報掲載無料

Osaka Metro Groupが新たにOMタクシーのスタートに向け、タクシードライバーを募集します。




アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 2人
プロフィール
reina
化学物質過敏症を発症し、気がついたらEcoな生活をしています。
Ecoな生活って、何事もシンプルが一番。
モノを持ち過ぎない、洗剤も何種類も使わない、本当に
安全で良質なモノ・コトだけをチョイスして、生き方すべてに
ゴチャゴチャを持ち込まない!そんな生活を提案していきたいと思っています。
オーナーへメッセージ

スポンサーリンク

上記の広告は、60日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by オオサカジン運営事務局 at

2010年12月15日

化学物質過敏症 急性曝露の搬送先@北摂エリア

昨日、内海眼科医院を受診。
やっぱり、目に症状が出るので、内海先生のタチオン点眼の処方は、的確ですスマイル

ホントにこれがないと、日常生活に支障をきたします叫び

そこで、いつも気にはなっていたのですが、茨木や箕面、高槻市等の北摂域の発症者が急性曝露で倒れた場合、どこに運んで戴くのが
いいのか、また的確な解毒治療が行われるのか、お尋ねとお願いを
してきましたアセアセ

まず、搬送先としては大阪医大病院の眼科(神経眼科)
三島救命救急センター
タチオン、硫酸アトロピン等の点滴治療が行われるそうです。

発症者本人は、重度の場合、意識がなかったり、話せなかったりするので、やはり、何か救急時に、症状と搬送先を書いたものを携帯するのがいいでしょう。

CS和の会で、CS・ES緊急カードを発行されています。
ここに必要事項を記入して、お持ちになるといいですね。

私は発症以来、一度も点滴治療を受けていないので、よくわかり
ませんが、少しでも早く、体外に排毒するためには有効な手段だと
思います。

ただ、なかなか、化学物質過敏症についての知識のない
医療機関では、処方は難しいのではないかと。

有機リンに起因する発症者の方は、一度、内海先生にご相談して
下さい。

必要があると判断されれば、点滴治療になるはずですキョロキョロ


  


Posted by reina at 02:10Comments(0)化学物質過敏症