2010年06月22日
宮崎 口蹄疫禍で喘息悪化
20日付毎日新聞朝刊に口蹄疫禍を考えるシンポジュウムが
関西大学高槻ニューズキャンパスで行われ、家畜の感染予防の消毒で子供の喘息症状を訴える子供がいることを県議が明らかにした とあります。
口蹄疫で疲弊し切っていらっしゃる宮崎の酪農家や県職員の方々のご苦労や心痛は、察して余りあるものではありますが、宮崎在住の化学物質過敏症発症者の方たちも、症状を悪化させられて、しんどい想いをされているのではないかと案じていました
新聞で、この記事を目にし、不安が現実のものとなり、感染予防の
観点からは、消毒液に対する健康被害はごく一部のことなので、
なかなか表沙汰になることも少ないし、どちらを取るかということになるのでしょうが、消毒液を出来るだけ人体に悪影響が少ないものに代替して戴けないかと思います。
でも、感染力の強い口蹄疫ではやはり、それは難しいのか・・・
一日も早い終息を期待しています。
宮崎の皆さん、大変なことは多いかと思いますが、朝の来ない夜は
ありません。なるべく宮崎県産の農産物や畜産物を購入すること、
義援金を送る等、私達一市民が出来ることは限られていますが、痛みを分かち合い、明日の再興のために出来る協力は惜しみなく
続けるつもりです
身体に気をつけて、今しばらく頑張って下さいね
宮崎の発症者の皆さんも、一時避難先が確保出来る方は、それも
一つの方法ですよ
くれぐれもお大事に。
関西大学高槻ニューズキャンパスで行われ、家畜の感染予防の消毒で子供の喘息症状を訴える子供がいることを県議が明らかにした とあります。
口蹄疫で疲弊し切っていらっしゃる宮崎の酪農家や県職員の方々のご苦労や心痛は、察して余りあるものではありますが、宮崎在住の化学物質過敏症発症者の方たちも、症状を悪化させられて、しんどい想いをされているのではないかと案じていました

新聞で、この記事を目にし、不安が現実のものとなり、感染予防の
観点からは、消毒液に対する健康被害はごく一部のことなので、
なかなか表沙汰になることも少ないし、どちらを取るかということになるのでしょうが、消毒液を出来るだけ人体に悪影響が少ないものに代替して戴けないかと思います。
でも、感染力の強い口蹄疫ではやはり、それは難しいのか・・・
一日も早い終息を期待しています。
宮崎の皆さん、大変なことは多いかと思いますが、朝の来ない夜は
ありません。なるべく宮崎県産の農産物や畜産物を購入すること、
義援金を送る等、私達一市民が出来ることは限られていますが、痛みを分かち合い、明日の再興のために出来る協力は惜しみなく
続けるつもりです

身体に気をつけて、今しばらく頑張って下さいね

宮崎の発症者の皆さんも、一時避難先が確保出来る方は、それも
一つの方法ですよ

くれぐれもお大事に。
Posted by reina at 05:40│Comments(0)
│化学物質過敏症
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