2010年07月09日
貰い事故
6日(火)、堺のブラジル料理、セリアハウスで食事会があり、駐車場に入れようと右折しかけた瞬間、前方の軽自動車がいきなりバック
してきて、クラクションを鳴らし、回避行動を取ったにも関わらず、
左後方に衝突
店の入り口で小さな甥っ子も待っていたし「突っ込んだらどうしよう」ということが先に頭にあり、出来る限りのことはしたつもりなのですが、加害者は、当てて降りて来たにも関わらず、通報の電話もして
くれない
ちょうど、私がうっかりと
を忘れたので、弟に「18時26分、石津川駅前事故発生!」と警察に電話する指示
程なく、近くの交番からお巡りさんが来られました。
調書を取られ、事故番号を貰い、最後に少し、相手は小さな声で
「すいませんでした」とは言ってくれただけです。
「人身やったらこんなもんで済まへんよ」と言いつつ、「後方確認も全くせずに突っ込んできとって、何言うてんねん。女やと思って嘗めて
たら承知せぇへんで」と腹を立てていたのですが、あまり怒ると、楽しいはずの食事会が台無しになるので、その場は我慢しました。
弟は貰い事故ながら、落ち込んでるし、アホかと思いましたが、最近の男子はヘタレが多くて困ります。
彼に言わせれば、私が強過ぎるそうですが・・・
結局、保険会社の24時間の事故報告受付に
し、私側の保険会社は翌日、朝一番に
をくれたのですが、相手方の保険会社からの
連絡をお昼過ぎまで待っていたのですが、一向に掛かって来る様子がなく、仕方なく、カスタマーサービスに
をするとようやく掛かって
来ました
Sジャパンの彼が言うには、「契約者の登録されている電話番号が
間違っていて、連絡が付かない」と言い訳をしていましたが、そんな
ことよりも、まず状況を説明するために私に連絡してくるのが筋
でしょ。とたしなめて、相手から聞いている連絡先をお伝えしました。
その後、連絡があり、加害者は自分で後方確認しないままバックしたことを認めているのに、過失割合が、6:4と主張。
私は危機回避行動も取っているし、完全に貰い事故という認識で、
10:0の気持ちですが、それだと保険会社を使えないので、
9:1の過失割合しか妥協出来ない。と徹底抗戦の構えです
どうも相手は私がその辺のオネェちゃんだと思って、嘗めている
ようですが、私は、そういう態度が一番腹立たしいので、トコトン私の名誉と権利を護るために戦います。
弁護士の先生にお願いすることも考えていて、やっぱりこういう時に、身近に有能な弁護士がいてくれると心強いです
日頃の付き合いは大事ですね。
化学物質過敏症を発症しているので、特にこの時期の
公共機関での移動は曝露のリスクが高く、最近は、
での移動が
多くなっています。
また、修理に時間がかかるとその間、曝露のリスクが増えるので、
ホントに不自由します
そんなことは、加害者にしたら知ったことかかも知れないけれど、私にとっては、死活問題です。
面倒なことに巻き込まれましたが、これもまた「いい経験だった」と
言えるように、悔いのないように、納得の行くまで頑張ります
久しぶりにお会いしたお茶の先生にも言われましたが、品は諦めて、貫禄を目指すしかないのかなぁ
してきて、クラクションを鳴らし、回避行動を取ったにも関わらず、
左後方に衝突

店の入り口で小さな甥っ子も待っていたし「突っ込んだらどうしよう」ということが先に頭にあり、出来る限りのことはしたつもりなのですが、加害者は、当てて降りて来たにも関わらず、通報の電話もして
くれない

ちょうど、私がうっかりと


程なく、近くの交番からお巡りさんが来られました。
調書を取られ、事故番号を貰い、最後に少し、相手は小さな声で
「すいませんでした」とは言ってくれただけです。
「人身やったらこんなもんで済まへんよ」と言いつつ、「後方確認も全くせずに突っ込んできとって、何言うてんねん。女やと思って嘗めて
たら承知せぇへんで」と腹を立てていたのですが、あまり怒ると、楽しいはずの食事会が台無しになるので、その場は我慢しました。
弟は貰い事故ながら、落ち込んでるし、アホかと思いましたが、最近の男子はヘタレが多くて困ります。
彼に言わせれば、私が強過ぎるそうですが・・・
結局、保険会社の24時間の事故報告受付に


連絡をお昼過ぎまで待っていたのですが、一向に掛かって来る様子がなく、仕方なく、カスタマーサービスに

来ました

Sジャパンの彼が言うには、「契約者の登録されている電話番号が
間違っていて、連絡が付かない」と言い訳をしていましたが、そんな
ことよりも、まず状況を説明するために私に連絡してくるのが筋
でしょ。とたしなめて、相手から聞いている連絡先をお伝えしました。
その後、連絡があり、加害者は自分で後方確認しないままバックしたことを認めているのに、過失割合が、6:4と主張。
私は危機回避行動も取っているし、完全に貰い事故という認識で、
10:0の気持ちですが、それだと保険会社を使えないので、
9:1の過失割合しか妥協出来ない。と徹底抗戦の構えです

どうも相手は私がその辺のオネェちゃんだと思って、嘗めている
ようですが、私は、そういう態度が一番腹立たしいので、トコトン私の名誉と権利を護るために戦います。
弁護士の先生にお願いすることも考えていて、やっぱりこういう時に、身近に有能な弁護士がいてくれると心強いです

日頃の付き合いは大事ですね。
化学物質過敏症を発症しているので、特にこの時期の
公共機関での移動は曝露のリスクが高く、最近は、

多くなっています。
また、修理に時間がかかるとその間、曝露のリスクが増えるので、
ホントに不自由します

そんなことは、加害者にしたら知ったことかかも知れないけれど、私にとっては、死活問題です。
面倒なことに巻き込まれましたが、これもまた「いい経験だった」と
言えるように、悔いのないように、納得の行くまで頑張ります

久しぶりにお会いしたお茶の先生にも言われましたが、品は諦めて、貫禄を目指すしかないのかなぁ

Posted by reina at 15:35│Comments(0)
│化学物質過敏症
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