2011年08月03日
事故裁判 和解で終結
去年7月6日の貰い事故がとうとう解決しました
大変な想いをして出廷した大阪地裁での尋問をはじめ、初めて尽くしのことで、どうなるかと思いましたが、弁護士の先生から最終的に
和解で、終えることが出来たと連絡を戴きました
当初、相手方の保険会社の売り言葉に買い言葉で始まった裁判
でしたが、いざ、こちらの主張が全面的に受け入れられて結論を
見ると、何でこんなに時間と労力を掛けなくちゃいけなかったんだろうかと
でも、いい勉強になりました
裁判なんて、自分には関係ないことだと思っていましたが、自分の
主義・主張を通すためには引けないこともあるし、特に、最初の保険会社の対応は、私を女と思って嘗められていたのを強く感じたので、何が何でも引けないナと
その気にさせたのは、当事者よりもむしろ相手方の保険会社の
担当者でした。
今回、司法に最終的な判断を委ねた結果、当方の主張が通った
のは、本当にうれしいお知らせでした

大変な想いをして出廷した大阪地裁での尋問をはじめ、初めて尽くしのことで、どうなるかと思いましたが、弁護士の先生から最終的に
和解で、終えることが出来たと連絡を戴きました

当初、相手方の保険会社の売り言葉に買い言葉で始まった裁判
でしたが、いざ、こちらの主張が全面的に受け入れられて結論を
見ると、何でこんなに時間と労力を掛けなくちゃいけなかったんだろうかと

でも、いい勉強になりました

裁判なんて、自分には関係ないことだと思っていましたが、自分の
主義・主張を通すためには引けないこともあるし、特に、最初の保険会社の対応は、私を女と思って嘗められていたのを強く感じたので、何が何でも引けないナと

その気にさせたのは、当事者よりもむしろ相手方の保険会社の
担当者でした。
今回、司法に最終的な判断を委ねた結果、当方の主張が通った
のは、本当にうれしいお知らせでした

Posted by reina at 10:56│Comments(0)
│化学物質過敏症
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