2008年07月22日
ブラジリアンレストラン
お暑ぅございます。ホントにこの言葉しか出てきませんよね
お友達とブラジリアンレストラン
に〝シュラスコ〟を
食べに行ってきました。
バルバッコア・グリル心斎橋店
写真は日系ブラシレーニョのMaurucio(マウルシオ)クンです
バイトくんだそうですが、非常に気配りの行き届いた彼でした
前回、ランチに来た時に、テーブルを担当してくれたバイトくんの接客
レベルの高さに驚き
、是非、夜のサービスを見ていたいという(元)職業意識が、ムクムクと起き上がり、一ヶ月もしないうちに再来店
です。
ラテン大好きな私は、スペイン語が使いたくて、何度かメキシコ
キューバをはじめとする中米に足を運びましたが、ブラジルはポルトガル語なので未踏の地です。
ラテンアメリカにはたいてい、スペインやイタリア料理など、移民として持っていた食文化に奴隷として連れて来られたアフリカンや華僑などのチャイニーズが後に持ち込んだものが加味された
フュージョン料理がたくさんあります。
それが以後、後に国を代表する料理になります。
ブラジルは〝シュラスコ〟(串刺しの肉類、果物などを炭火でグリルしたもの)や〝フェジョアーダ〟(黒インゲン豆と豚のホルモンや
ソーセージを煮込んだ塩味の濃い煮物)がその代表的なものです。

ここのお店は、日本にいながらにして、海外のホテルで食事を
している気分が味わえるハイクォリティなお店です
私がまず、最初に気に入ったのは、30種のビュッフェもさること
ながら、

建材が店格に合ったいいモノを使っていて、安心して
居られるのも評価ポイントが高かったのです
美味しいものを食べたい時には、室内環境が整わないと、私には
とても辛くて、食事を楽しむどころではなく、お店選びが重要に
なります。突然改装されたりすると、もう入れませんから
入れるお店が増えるとうれしいです。これからもご紹介して
行きますね

お友達とブラジリアンレストラン

食べに行ってきました。
バルバッコア・グリル心斎橋店
写真は日系ブラシレーニョのMaurucio(マウルシオ)クンです

バイトくんだそうですが、非常に気配りの行き届いた彼でした

前回、ランチに来た時に、テーブルを担当してくれたバイトくんの接客
レベルの高さに驚き

です。
ラテン大好きな私は、スペイン語が使いたくて、何度かメキシコ
キューバをはじめとする中米に足を運びましたが、ブラジルはポルトガル語なので未踏の地です。
ラテンアメリカにはたいてい、スペインやイタリア料理など、移民として持っていた食文化に奴隷として連れて来られたアフリカンや華僑などのチャイニーズが後に持ち込んだものが加味された
フュージョン料理がたくさんあります。
それが以後、後に国を代表する料理になります。
ブラジルは〝シュラスコ〟(串刺しの肉類、果物などを炭火でグリルしたもの)や〝フェジョアーダ〟(黒インゲン豆と豚のホルモンや
ソーセージを煮込んだ塩味の濃い煮物)がその代表的なものです。
ここのお店は、日本にいながらにして、海外のホテルで食事を
している気分が味わえるハイクォリティなお店です

私がまず、最初に気に入ったのは、30種のビュッフェもさること
ながら、
建材が店格に合ったいいモノを使っていて、安心して
居られるのも評価ポイントが高かったのです

美味しいものを食べたい時には、室内環境が整わないと、私には
とても辛くて、食事を楽しむどころではなく、お店選びが重要に
なります。突然改装されたりすると、もう入れませんから

入れるお店が増えるとうれしいです。これからもご紹介して
行きますね

Posted by reina at 02:25│Comments(0)
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